イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~ zip ネタバレ 6話

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こんにちわ。吾郎です。イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~6話を読んだネタバレ感想を書いてゆきます。

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

 

 

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~6話を読んだネタバレ

 

 

京介と居ると、与えられる刺激に夢中になって余裕がなくなるけれど(幸せだなって感じる……)

 

 

 

「身体辛くないか?」と聞かれ、本当はだるいもののなんとか「うん……」と答えた巴。

 

 

 

「ならもう一回」と覆いかぶさりキスをされて、愛撫に身体が浸りきりそうになってしまいます。

 

 

 

けれど、頭が真っ白になる前に気持ちを伝えたいと、快感を堪える巴。

 

 

 

「京介のコト、好き……まだ言ってなかったな……って」

 

 

 

身を離した京介は、ベッドサイドに座って背を向けます。

 

 

 

(京介は変わった。京介も好きだよね?)

 

 

 

そう思っていたのに、なぜか反応はありません。

 

 

 

「まぁ、寝ればそういう気持ちになるだろう」

 

 

 

返ってきたのは想像していなかった答え。

 

 

 

この温度差は今まで付き合ってきた男と同じ。

 

 

 

「愛してるとかって言葉は自己満足にしかならないから苦手」と言う京介ですが、巴は(こんな関係いやだ!)と思い、つい言ってしまいました。

 

 

 

「愛のない付き合いできないから!」

 

 

 

昔にもあった、同じようなやり取り。

 

 

 

敢えて相手にしないで避けて、一線を置くような温度差を思い出してしまいます。

 

 

 

結局そのまま部屋を後にしてしまった2人。

 

 

 

巴はそれからも、京介が怒っていないか心配しながらも、怖くて確認することも出来ずにいました。

 

 

 

昼休みに着信があり、見てみると急に決まったらしい同窓会のお知らせ。

 

 

 

参加するような流れになってしまい、巴は断ることができません。

 

 

 

(京介も来たらどうしよう……)

 

 

 

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続きのネタバレはこちらからどうぞ!