イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~ zip ネタバレ 8話

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こんにちわ。吾郎です。イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~8話を読んだネタバレ感想を書いてゆきます。

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~

 

 

前回のネタバレはこちらからどうぞ!

 

 

イジメラレ体質~お見合い相手の太い指でイ…ク…~8話を読んだネタバレ

 

 

何を話すにも巴のことばっかりだったし、というユキ。

 

 

 

好きなのにイジメるなんて、思春期だったとしても自分にはない感覚だと、巴は理解できません。

 

 

 

(けど『好きなら好きって返すはず』だという私にとっての当たり前が、京介にとっては当たり前じゃないとしたら……)

 

 

 

考え事をしながら着いた家の前には、京介が。

 

 

 

戸惑う巴に「これ、プレゼント」と袋を持っていますが、京介は顔が赤く、なにかいつもと違う感じです。

 

 

 

「俺は……巴のこと、好きです。昔から……」

 

 

 

言葉を選ぶように言う京介は「お前が言って欲しそうにしてたから言ったんだからな!」と背中を向けてしまいましたが、その顔は真っ赤で「こんな恥ずかしいこと言ったの初めてだ!」と気まずそうな様子。

 

 

 

手渡されたプレゼントは、2人で行った博物館の物。

 

 

 

(言葉よりも大事にしているものがあるとしたら、京介を受け止めよう)

 

 

 

相変わらず背中を向けたままの京介を振り向かせた巴は、自分からキスをします。

 

 

 

「京介、ありがとう。私も好きだよ」

 

 

 

嬉しさと照れくささで赤らんだ顔でそう言った巴を見た京介は黙り込んでしまいます。

 

 

 

どうしたの?と聞く巴。

 

 

 

「いや……ただ、そんな顔するなら……」

 

 

 

ホテルに向かった2人。

 

 

 

「好きってもっと言っておくべきだったな」

 

 

 

巴の服を脱がせた京介は、もうためらう必要もないと「好きだよ」と真っ直ぐに見つめて囁きます。

 

 

 

そう言って俯いて「過去の俺バカだな、と思って」と照れる京介。

 

 

 

そんな可愛くて、巴は胸がときめいてしまいます。

 

 

 

「俺とは反対の巴を、傷付けても俺でいっぱいにしたかった」

 

 

 

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続きのネタバレはこちらからどうぞ!